正確には Mac OS X v10.5 Leopardで Mach-O Carbonプログラミングの解説です
MacBook Airを使用した解析ですのでインテルMac固有の事もあるかも知れませんが、SDL自体にCPUの区別はありませんので、大きな問題は無いでしょう
○開発環境を整える
○SDL開発環境インストール
○四角を描く
○ウィンドウ表示
○マウス/トラックパッドを使う
○VRAM(ビデオメモリ)を使う
○スレッド処理
○スレッド処理改
○SSE2(SIMD)を使う
○SSE2(SIMD)で計算する
○SSE2(SIMD)で半透明処理する
○gccコンパイルオプション
○Makefileを記述する
○C++で書きたい(g++)
○分割コンパイルするソースの書き方
○SDL_netでネットワーク
○SDL_netでHttp通信
○サーフェスについて
○RGBデータをサーフェスにする
の部分はWindowsでgcc+SDLと同じでしょう